Faqよくあるご質問
導入前のご相談
伝助forWindows、送助forWindowsにはデモ用の変換形式設定とサンプルcsvファイルが含まれています。これらを使用しデータ変換や印刷の動作確認が出来ます。実際にお客様が業務利用されているcsvファイルを使用した動作確認や、SQL連動版の製品の連携ついては環境に合わせた設定が必要です。詳細は弊社営業担当にお問い合わせください。
Ver5.1以降の製品はUnicodeに対応しています(伝助・伝助EOS・送助・請助)
それ以外の製品はUnicode非対応です。バージョンアップ等ご検討の際は導入販売店様、もしくは弊社営業担当へご相談をください。
導入前のデモ等も承っております。詳細はお付き合いのある販売店様、もしくは営業担当宛にご相談をください。
操作・使い方
「データ保守」機能で伝票の一括削除ができます。
プログラムのメニュー[運用管理]-[ユーティリティ]-[伝票データ保守]内にある対象伝票の種類を選択します。
データ保守画面より「削除」を選択後、項目の条件指定による一括削除が可能です。機能詳細は画面内のヘルプを確認ください。
Windows標準機能で利用できるソフトウェアドライバ「Microsoft Print to PDF」の機能を利用することで、印刷と同じ操作でPDF保存ができます。
製品メインメニュー [運用管理]-[環境設定]-[プリンタ設定]-[追加+]から通常のプリンタドライバと同じように設定可能です。
書出済(変換済)フラグが付与されるため、重複して書き出されない仕様になっています。
[データ保守]機能からフラグのクリアができます。
プログラムのメニュー[運用管理]-[ユーティリティ]-[伝票データ保守]内の対象伝票種類を選択します。
データ保守画面より「フラグのクリア」と「変換済」を選択後、対象の条件指定実行が可能です。機能詳細は画面内のヘルプを確認ください。
プログラムのメニュー上を[右クリック]-[メニュー設定]より設定変更が可能です。非表示にしたい項目のチェックを外し[OK]で設定を保存します。本設定はプログラムの次回起動後に反映します。

検索ボタンを押した時にカーソルがある項目が、検索項目になります。
検索したい項目をクリックしてから、ボタンを押してください。
常に検索から入力を始める場合は、検索したい項目の入力順を一番目に設定すると、同じ項目で検索できます。
Unicode非対応製品の場合、販売管理システム側で表示が出来ている漢字や記号が文字化けする事があります。
Ver5.1以降の製品はUnicode対応しています(伝助・伝助EOS・送助・請助)
それ以外の製品で現象回避をする場合はShift-JIS非対応文字(環境依存文字)の使用を避けてください。
製品バージョンアップ等ご検討の際は、導入販売店、弊社営業担当へご相談をください。
条件指定画面でスペース記号等の意図しない条件が指定されている可能性があります。
メニュー画面内の「クリア(C)」ボタンを押し、再度条件指定を行い実行をお試しください。
一度印刷(プレビュー含む)を行った伝票データには発行済フラグが付与されます。
[データ保守]機能からフラグのクリアができます。
プログラムのメニュー[運用管理]-[ユーティリティ]-[伝票データ保守]内、対象伝票種類を選択します。
データ保守画面より「フラグのクリア」と対象の発行済フラグ選択と、対象条件の指定が可能です。機能詳細は画面内のヘルプを確認ください。
製品のバージョンにより表示可能です。プログラムのメニュー画面[ヘルプ]-[この製品の使い方]-[マニュアルPDF]から表示できます。一部製品は「マニュアルPDFについて」より差分マニュアルの確認が出来ます。※メニューが存在しない製品バージョンの場合、製本版マニュアルで出荷をしています。保守ユーザー様にはPDFマニュアルのご提供が可能です。詳細はサポートにお問い合わせください。
ダウンロード公開はしておりません。保守ユーザー様には個別にPDFマニュアルをご提供しています。詳細はサポートにお問い合わせください。
今後連携する会社領域を再設定する必要があります。
製品メインメニューより
[運用管理]-[環境設定]-[ホストアプリケーション設定]内[会社選択]項目より
連携をする会社領域を選択してください。存在する領域名が同名で判断が困難な場合、データベース名で判別をしてください。
最新データは保守ユーザー様向けに提供をしています。詳細はサポート担当へご相談をください。
エラー・警告
処理の競合や、予期しない処理の中断等でプログラム内で使用する伝票データやマスタデータが開けない場合に発生します。並行して開いているウインドウが無いかご確認ください。
製品を複数ライセンスご利用のお客様は、別PC含め利用状況をご確認ください。システムファイルが破損している場合にも表示される可能性があります。改善しない場合はサポートへお問い合わせください。


行おうとしている処理が既に実行されている場合、同時処理が出来ないメニュー操作の場合にお知らせとして表示されます。
稀にプログラムが異常終了した場合に、現在処理をしていないタスクが残り続けてしまうケースがあります。その場合はタスクモニタから強制終了してください。プログラムのメニュー上を[右クリック]-[タスクモニタ]画面より終了させるタスクにチェックを入れ、解除から処理を進めてください。※複数ライセンスご利用の場合、他の使用者の必要なタスクを誤って終了させないように注意してください。

Unicode非対応製品の場合、販売管理システム側で表示が出来ている漢字や記号が文字化けする事があります。
Ver5.1以降の製品はUnicode対応しています(伝助・伝助EOS・送助・請助)
それ以外の製品で現象回避をする場合はShift-JIS非対応文字(環境依存文字)の使用を避けてください。
製品バージョンアップ等ご検討の際は、導入販売店、弊社営業担当へご相談をください。
伝助EOSで連携している通信ソフト(キヤノンITソリューションズ株式会社 EDI-Master B2B for JX-Client等)のログやマニュアルの確認が必要です。弊社で環境構築、保守加入を行っているお客様には調査代行を承っております。エラー発生時はサポートまでご連絡をください。
対象のシステムファイルが別の処理で使用中の場合に表示されます。その処理が完了すると待機画面が消え本来の処理が続行します。並行して開いているウインドウが無いかご確認ください。
製品を複数ライセンスご利用のお客様は、別PC含め利用状況をご確認ください。システムファイルが破損している場合にも表示される可能性があります。改善しない場合はサポートへお問い合わせください。
印刷関連
HEXARDドライバーには自動給紙機能はありません。
プリンターメーカーの提供しているドライバをお使い下さい。
その場合には、『フォーム設計』機能で、『用紙』の指定をしてください
Windows標準機能で利用できるソフトウェアドライバ「Microsoft Print to PDF」の機能を利用することで、印刷と同じ操作でPDF保存ができます。
製品メインメニュー [運用管理]-[環境設定]-[プリンタ設定]-[追加+]から通常のプリンタドライバと同じように設定可能です。
製品メインメニュー [運用管理]-[環境設定]-[プリンタ設定]から設定可能です。[プリンタ設定]画面より、現在の設定一覧が表示されます。表示されている設定をダブルクリック後「プリンタ選択」より今後使用するプリンタドライバを登録してください。※通常はプリンタ名は変更しないでください。変更した場合、現在フォーム単位で設定されているプリンタの初期指定設定が失われます。

新しく使用したいプリンタドライバをPCにインストール設定後、製品メインメニュー [運用管理]-[環境設定]-[プリンタ設定]-[追加+]から設定可能です。「プリンタ名」の入力と「プリンタ選択」より使用するプリンタドライバを登録してください。
プログラムのメニュー[運用管理]-[環境設定]送り状・ラベル発行モード設定内対象のメニューから開く(機能名)発行モード設定画面より「発行モード」で設定します。
1件ごとに印刷したいフォームの発行モードを「並行」、まとめて印刷したいフォームの発行モードを「一括」にしてください。
デザイン・フォーム設計・関数
プログラムのメニュー[デザイン]-[項目設定]で、「売上単価」項目の「表示長」に「10.2,」のように入力します。
この場合、小数2桁と整数6桁(カンマ付き)で表示されます。
インストール
製品ディスクよりインストールが出来ます。ダウンロード公開はしておりません。
ログオンユーザーに対して『変更可能』以上の権限設定が必要となります。
また、運用方法に応じてDATAフォルダを分けるなどの必要があります。
詳細は営業営業へご相談ください。
Windowsの「設定」メニュー内の「アプリ」-「アプリと機能」から、
お使いの製品を選択し「アンインストール」、もしくは「コントロールパネル」の「プログラムと機能」から選択して「アンインストールと変更」をクリックしてください。
※システムを組み込んだフォルダやデータは削除されませんので、ご不要であればエクスプローラ等により手作業で削除してください。
お使いの製品によっては、ディスクからのインストールでは御社向けに調整した機能が動作しない場合があります。 再インストールや新PCへの移行に関しては、製品を導入した販売店様、もしくは弊社営業担当へご相談ください
ご購入いただいた製品のディスクケースに張られているシールをご確認ください。インストールされているプログラムが起動できる状態であれば、プログラムのメニュー上を[右クリック]-[バージョン情報]画面内でも表示可能です。
製品によりスタンドアロンライセンス、複数PCで利用可能なLANPACKライセンスのご用意がございます。
導入時のライセンス数や残ライセンス数については、販売店様、弊社営業担当にご確認をください。
保守契約
再加入手続きが可能です。弊社製品を導入した販売店様、もしくは担当営業までお問い合わせをください。
保守は、1年ごとに更新が必要となります。契約期間満了前に保守ユーザー様にはご案内を差し上げます。
複数年一括契約の3年パック(5%off)や5年パック(10%off)のご用意もございます。